記憶の整理箱

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「福田逸の備忘録―独断と偏見」より


政界再編を望む(一)
日本を蝕むのは誰か? より



少数派のマルクス主義者に蝕まれた日本の将来の姿、それは、韓国の今の現状。一時の勢いで政権にのし上がった少数派の左派が、(民衆の支持を失っているにも関わらず)ものすごい勢いで韓国の民主主義を破壊している。経済対策の失敗よりも深刻な思想の赤化に大多数の国民が(民族統一・日本への敵対に覆い隠され)気づいていない。韓国はもはや中国(北を影で操るこいつが元凶)に呑まれた。今のままでは日本も同じ道を辿る。どっち側にも(自民には公明、民主には社民)売国勢力がしがみ付き、このままでは(中国という)闇に沈む。
2005/8/26(金) 午前 0:37 [ 栗林 ]

「反日勢力を斬る」 より


日本を蝕むのは誰か?
2005-08-14 候補者の『真贋』を見極めよう! より



人権擁護法案賛成議員の名簿下記します。これは当
時、人権擁護法案推進者たちが味方だと思って、人
権擁護協会に送りつけたものです。しかし人権擁護
協会はその実は人権侵害である人権擁護法案に大反
対しているのは、今では周知の事実です。この名簿
は例えは悪いが、販売前の無修正のポルノと同じで、議員たちの本音が修正されないまま出ている
と思われる貴重なものです。

人権教育及び人権啓発の推進に関する法律案
   右の議案を提出する。
           平成十二年 十一月 二日
提出者
熊代昭彦 自見庄三郎 岸本三造 滝実 大田誠一
東順治  久保哲司  田端正広 松浪健四郎

賛成者
野中広務 岩永峯一 奥谷通  古賀正浩 塩川正十郎
高市早苗 中馬弘穀 林省之助 村上誠一郎 山崎拓
神崎武法 赤羽一嘉 遠藤和良 桝谷敬悟 井上喜一
野田穀  古賀誠  小渕優子 奥山茂彦 後藤田正純
塩崎恭久 竹下亘  中山太郎 原田義昭 柳沢伯夫
山本公一 冬柴鐵三 赤松正雄 北側一雄 山名靖英
海部俊英 逢沢一郎 大野松茂 河村建夫 左藤章
砂田圭佑 竹本直一 中山正輝 菱田嘉明 柳本卓治
山本有ニ 坂口力  池坊保子 斉藤鉄夫 若松謙維
小池百合子 麻生太郎 大野巧統 小坂憲次 坂上善秀
園田博  谷口隆義 二階俊博 伊吹文明 岡下信子
小西哲  笹川尭  田野瀬良太郎 谷畑孝 橋本龍太郎
松岡利勝 山口泰明 渡辺具能 青山二三 江田康幸
西博義  西川太一郎』 (2005/08/20 21:40)

「軍事評論家=佐藤守のブログ日記」 より



2005-08-14 候補者の『真贋』を見極めよう!
「外交のファンタジスタ」 より


郵政民営化:それは米経済の切り札


「株式日記と経済展望」 より


http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu100.htm



今回の選挙は、米国ユダヤ財閥VS日本との総力戦である
350兆円を泥棒するために電通に3兆円の広告費で洗脳  2005年8月15日


郵政民営化に賛成している小泉信者は、外国人参政権、
人権擁護法案を成立させ靖国神社参拝反対なのだろうか  2005年8月14日


国際金融業は、もう少し待てば日本の郵貯の350兆円を
手にする事が出来る。(フィナンシャル・タイムズ)       2005年8月11日


郵政民営化の発信源は「米国政府の日本政府に対する
年次改革要望書」である。日本に国会議員は必要ない!  2005年8月1日


「二階堂ドットコム」 より


南京売国応援新党金融 【8/22(月)20:30】

<priさんより>
「二階堂ドットコム」 より


日本人のいない場所で生きてみたい 【8/23(火)10:30】

<タイ諜報部員さんより>

「ブント」 より

郵貯・簡保350兆円の利権争い


左翼の記事ですが、小泉・竹中流の「郵政民営化」批判としては、いいとこついてるかも。





「週刊アカシックレコード Web版」 より


「刺客」に女優M~9.11総選挙
「クライン孝子の日記」 より


2005/08/10 (水) 人権擁護法案反対で活躍した造反議員もいる(3)



以下引用


一方、造反議員といっても、ひとくくりにして責めるべきではない。
人権擁護法案では、懸命に、この法案反対のために、
方々に手を回し、奔走された代議士もおられるからです。

そこで小山氏から

>平沼さん  城内さん(静岡7区) 古川さん(宮崎3区)
古屋圭司さん(岐阜5区) 元自民法務部会
造反議員のうち、この四人は人権擁護法案今国会見送りの功労者 です。

郵政での執行部の強引なやり方、従来は各部会での全会一致が
原則だったけど、反対が多数いるのに、 執行部一任とかで
無理やり通してしまうやり方、これが郵政だけならいいけど、
古賀誠議員や与謝野議員が この手法を人権擁護法案にも使って
強引に一任取り付けようとしたりして、かなり強行に通そうと したから、
この人たちが執行部批判を込めて郵政反対票を投じ、
人権法案に同じやり方をさせない ようにしたのです。

そのおかげで、郵政決議の前に他の法案でもめるのをさけて、
執行部が人権擁護法案 提出を見送ることになりました。

法務部会長の平沢勝栄氏もこのとき部会長として古賀氏の一任を認め
ないと言って がんばってくれました。

秋にはまた人権擁護法案が国会に提出されるそうです。
そのときにはこれを止めてくれる議員がいるかどうか心配です。

造反議員だけど、この4人にはぜひ当選してもらって、頑張って欲しい
と思っています。

自公連立政権はかなり公明党の主張を聞いて、中国韓国のビザなし入国、
人権擁護法案、共謀罪、外国人参政権、どんどん売国的政策を打ち出して
くることが考えられ、とても心配しています <




引用終わり
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」より


2005年6月24日 第1163号


以下引用

(読者の声)人権擁護法案のKTさんのメールを見ました。私もよくわからなかったのですが、渡部昇一、八木秀次氏、屋山太郎氏ら書いた『日本を蝕む人々』のなかで、日本を貶める人たちがたくらむ恐ろしいことが指摘されていました。
自民党古賀元幹事長が公明党との関係で、何とか同法案を、とうそうとしているようですが、公明党、部落開放同盟がかかわっているようなことがかかれておりました。
いわゆる人権(特権)をたてに、自分たちに不都合なことは、全て押さえ込んでしまおうという目論見で、調査権をもった人権擁護委員を、公私ともに関係した所から選出して (当然公明党、部落解放、在日外国人などが中心になるように画策しているような感じですが)いわゆる人権(子供の権利も含め)を振りかざしてあらゆることを、権力側にたって取り締まっていこうという、前述の人たちの策略のようです。
渡部先生も危惧なさっていましたが、人権擁護委員に上記のような特定な意図を持った人・集団が国家権力として入ってしまった場合、彼ら特有の人権侵害プロパガンダを使い、 新しい歴史教科書、ジェンダー・フリー、靖国問題、竹島問題、健全なナショナリズムの復興、国旗、君が代など、全て人権の侵害だと騒ぎ立てるだろうと心配されていました。国旗掲揚、君が代の問題ではすでに弁護士協会から教育委員会へ同様なクレームが来ているとも書いてありました。
首相の靖国参拝でも、一部市民団体の提訴が相次いでいますが、その内容も確か、靖国参拝で、精神的苦痛を蒙ったなどでした。もしこの法案が通った場合、ジェンダー・フリーが国の政策に乗って一気に全国に広まったように全ての日本の健全な国家たろうという、とんでもない危険な法案です。それが施行された場合、警察、検察などへも網をかぶせるのはたやすく想像できるところです。  
(香港読者)


引用終わり



「ロシア政治経済ジャーナル No.334 2005/8/19号」より


 中国の外交7(対ロ外交で日米に勝利した中国2)
ブログ「韓流なんていらない」さんより


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