記憶の整理箱

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北送事業著書が大宅壮一・ノンフィクション賞に「北朝鮮に消えた友と私の物語」



「帰国事業とは何だったのか」と題した「守る会」の記念講演で、萩原さんは

「帰国事業は、金日成と朝鮮総連中央議長の韓徳銖の陰謀」と断定した。

その根拠として戦後初めて日本に送り込んだ北韓の女性工作員、南信子が

韓徳銖に目をつけ、「祖国統一民主主義戦線」の中央委員に抱き込んだこと。

次に、朝鮮戦争をしかけるため毛沢東詣でをした金日成が、日本共産党の配下

にあった朝鮮人連盟のイニシアチブを韓徳銖を使って奪い返したこと。

朝鮮総連の議長になった韓徳銖が、在日同胞の運動を祖国に直結させ、

反対勢力を北に一掃したこと、

などの理由をあげ、

「帰国者は日本と朝鮮をつなぐ架け橋の存在。忘れず声をあげ、連帯しよう」

と訴えた。




速報!!総連のドン韓徳洙死す]
「メタモルフォーゼ・ニッポン」より

韓国での創価学会報道で機動隊出動騒ぎ
先に、英国で発売されていた、「ワイルドスワン」の著者による「知られざる毛沢東」が、アメリカでも発売になった。


Mao : The Unknown Story (Hardcover)

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中国共産党、抗日神話の崩壊, 2005/09/02



レビュアー: カスタマー   京都府 Japan
中国共産党が今の中国全土を支配する正当性の唯一の拠り所と見なしている抗日戦争神話・毛沢東神話を完膚無きまでに破壊する伝記。毛沢東は、25年間風呂に一度も入らず、歯も磨かず(そのため、本に掲載されている彼の写真では、歯が真っ黒に写っている)、女狂いで、その結果生まれた子供は平然と放置、日本軍とはまともに戦えず、中国内戦の敵である国民党軍にまでたびたび助けられていた(蒋介石の子供の蒋経国が実質的な人質としてソ連にいたため、共産党を完全に壊滅させることが出来なかった)という事実をどれだけの日本人/中国人が知っているでしょうか。「抗日戦争」中の「長征」に関する有名な挿話も大半が親中反日のジャーナリスト、エドガー・スノーと毛沢東合作のでっち上げであったことも述べられています。出版直後に出た英文レビューは中国共産党政府の圧力でたびたびウェブ上から削除されていたそうですが、その事実からも、この本が広く読まれたときに日中両国民に与える巨大なインパクトが窺えます。 --このレビューは、同タイトルのハードカバーのレビューから転載されています。

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中国共産党、抗日神話の崩壊, 2005/09/02



レビュアー: カスタマー   京都府 Japan
中国共産党が今の中国全土を支配する正当性の唯一の拠り所と見なしている抗日戦争神話・毛沢東神話を完膚無きまでに破壊する伝記。毛沢東は、25年間風呂に一度も入らず、歯も磨かず(そのため、本に掲載されている彼の写真では、歯が真っ黒に写っている)、女狂いで、その結果生まれた子供は平然と放置、日本軍とはまともに戦えず、中国内戦の敵である国民党軍にまでたびたび助けられていた(蒋介石の子供の蒋経国が実質的な人質としてソ連にいたため、共産党を完全に壊滅させることが出来なかった)という事実をどれだけの日本人/中国人が知っているでしょうか。「抗日戦争」中の「長征」に関する有名な挿話も大半が親中反日のジャーナリスト、エドガー・スノーと毛沢東合作のでっち上げであったことも述べられています。出版直後に出た英文レビューは中国共産党政府の圧力でたびたびウェブ上から削除されていたそうですが、その事実からも、この本が広く読まれたときに日中両国民に与える巨大なインパクトが窺えます。 --このレビューは、同タイトルのハードカバーのレビューから転載されています。

IT企業が 「インターネットと放送の融合」 とかいえばもっともらしいが、そ

の背後にユダヤ資本がいたら・・・


まず、マスコミを押さえ(報道管制)、郵貯をしぼりとり、財政破綻した日本

を中国と戦わせてさらにボロもうけをする・・・

2002年10月の石井議員刺殺、伊藤被告2審も無期判決にあの「ヤクザリセッション、失われた10年」の著者B.フルフォードが吼えたぞ!


  2002・10・31このコーナーで石井議員の右翼による刺殺には何か裏があると疑念を述べたが、週刊現代2005・7・30号「メデイァ通信簿」で元フォーブスアジア太平洋支局長B.フルフォード氏が、日本メデイァが言わないので、吼えた!
 「判決文の中にものすごく大事なこと書かれていました。田尾健二郎裁判長は、伊藤被告単独の犯行ではなく、『組織的な犯罪』の可能性があることに触れたのです。本来なら1面トップにすべき重大なニュースのはずです。マスコミのみなさんが社の総力をあげてこの殺人事件の背景にいる殺人の依頼主を探し出すべきでしょう。平成の『坂本竜馬』になろうとしていた人が、誰の命令で殺されたか?・・・この裁判で『組織的犯罪』示唆されたことを国民に伝えようとした社は皆無でした」とあるんだ。「『与党がひっくり返される』ネタを国会で発表する予定の3日前、自宅前で刺殺され」た。やはり裏があったようだ!やはり日本のマスコミは根性なしか!
 会計検査院のことに詳しい人物が、検査院の暴露ものの本書いていて、石井議員の追悼の文書書いていたのを読んだことがある。もしかしたら、石井議員は会計検査院の汚職でも暴こうとしたのか?検査院の資料でも調べていて、とんでもない国家的不正のネタでもみつけたのか?内閣が吹っ飛ぶようなネタでも見つけたのか?今となっては闇の中だが! 合掌。



石井紘基議員が、トー○凶会に暗殺されたワケが判るとオウム事件の本質が見えてくる。

(2004年 7,8月分)<米国は、”インデペンデンスデイ”の宇宙人のほうであったぁ>


5.今になって、9.11を思い出してみる

 最近、マイケル・ムーア氏の映画”華氏911”によって、同時多発テロの話題が再び注目されそうな気配ですが、あの事件においては、未だに謎が多いようです。

 念のため、当時から現在に至るまでに流れた、”9.11のナゾ”とされる話題の項目を、ガセネタと思われるものも含めて、ざっと書いてみましょう。

・ブッシュ家はオサマ・ビン・ラディンの実家の一族と交友関係にあった。

・オサマ・ビン・ラディンの実家によると、”彼を以前に破門しており、実家の人間は事件とは関係は無い”ということであったが、9.11の一ヶ月に、ビン・ラディンの息子の結婚式に実家の人々が出席していた。

・事件の直前に、入院中のビン・ラディン氏を米国CIAの人間が訪問したというウワサがある。

・9.11の直前に、ブッシュ政権内では、アフガニスタンへの侵攻(テロリスト掃討)作戦の許可を求める書類が提出され、許可が下りていた。

・ツインタワーに当時入っていたオフィスの中で、ユダヤ系の会社には、事前に危険が知らされていたというウワサがある。

・テロの瞬間の様子(特に最初の飛行機がツインタワーに衝突する瞬間)をテレビカメラが鮮明にとらえていたのは、単なる偶然なのか? 大都会ニューヨークだから、常に多くの取材が行なわれているので、当たり前とされてしまったが、本当にそうなのか?

・ツインタワーの現場において、ビルが崩れた残骸の中から、旅客機を操縦していた犯人のパスポートが発見された。(⇒何でパスポートだけ燃え残って、都合よく発見されるの?)

・ペンタゴンに衝突した飛行機は、なぜわざわざ工事中の部分に衝突したのか。

・ペンタゴンへの衝突の瞬間の監視カメラによる映像、また、消火中の画像が後日公開されたが、ツインタワーの衝突映像と比べると、爆発の火炎等が小さく、旅客機というよりも、ミサイル(トマホークとかの巡航ミサイル)の衝突/爆発のように見える。
 また、その直後の消火中の現場写真も公開されたが、同様に、建物の崩れ方等、被害の規模が小さく、また、旅客機の残骸が見当たらない。(⇒こちらのサイトなど御覧ください。http://helicopt.hp.infoseek.co.jp/pentagon04.html)

・ワシントン方面に向かった(もしくは原発に向かったというウワサもある)飛行機だけが、なぜか途中で墜落し(⇒乗客の反撃とされているが)、ブッシュ政権関連の人は難を逃れた。(ミサイルで打ち落とされたというウワサもある)

・ワシントン方面に向かって途中で墜落した機において、死亡した乗客の死体は、ほとんど公開されていない。

・ツインタワーに隣接するホテルのアラブ系の人間が宿泊していた部屋で、飛行機関連の無線機(電子機器?)のようなものが発見されている。(英国においては、ツインタワーに衝突した機は、誘導装置によってリモートコントロールされていたのでは?という記事が出ている)

・ツインタワーに2機目が衝突する際の映像(ニュース等でも流れた動画)に、旅客機と平行に高速で飛行する物体(UFOか?)が写っている。(⇒こちらのサイトなど御覧ください。http://kiti.main.jp/Ufo/wtc/wtc.htm)⇒これは、UFOなどではなく、旅客機を誘導していた航空機等ではないのか?(そういえば、事件時のCNNのアナウンサーは、”GPS等を使って誘導してぶつけていると思われます。”なんて言ってたっけ・・(西野談))

 ということで、有名どころの話は、このようなところでしょうか。かなり怪しげなものもあるので、真実性は全く疑わしいとも言えるのですが、あらためて書いてみると、色々ありますなぁ。

6.それでもイラク侵略戦争は実施されたのだ

 上述したように、ネオコンと呼ばれる人々は、恐ろしく単純で、荒唐無稽な考え方を実際にするような人達です。 また、別の側面での考え方として、人類の文化とは、”そのきっかけとなるような想像力によって作られた仮定(架空の話)を利用して、実現に持っていくことにより、良くも悪くも進んできた”ということがあります。
 よって、例えば、ネオコンの人々が、このトンデモ本などの内容を参考に、または似たような発想から、さらに現実的なものにアレンジして実施したというようなことも考えられるのではないでしょうか。(同時多発テロ自体は、画策されたものではなく、偶然の産物だとして、その後の展開に利用したということも含めてです。)
 最近は、米国内で9.11の再調査が行なわれ、ブッシュ政権のメンバーも証言台に立って色々と発言しておりますが、”9.11からイラク戦争までの流れ”の背景理由を推測してみると次のようになるかもしれません。いずれにせよ、結局は”ブッシュ政権が不利な内容”になるでしょうが、ひどさの度合いがマシな順に挙げてみます。

推測1(従来的な政治の流れのケース) :ブッシュ政権は、テロの予防措置を怠っていたため、9.11が発生してしまった。そして、そのミスをゴマかすため、イラクの脅威を強調し、戦争に踏み切った。(⇒単に、ブッシュ政権の政策の手落ちであるということ)

推測2(けっこうイヤなケース) :ブッシュ政権は、ネオコン一派にうまく操られ、テロの予防措置を怠っていたため、9.11が発生してしまった。そして、これもネオコン一派にうまいことだまされ、イラクの脅威を強調し、戦争に踏み切った。(⇒ネオコンというあまりよろしくない一味が存在し、裏で政権を操っているということ)

推測3(かなりヤバいケース) :ブッシュ政権は、ネオコンの思想実現のため、9.11のテロを事前に知っていたが、知らないふりをしていた。そして、予定どおりイラク戦争へと踏み切った。(⇒ブッシュ政権自体が一味であり、ビン・ラディンらのイスラム原理主義者の集団を逆利用したということ)

推測4(最悪のケース) :ビン・ラディン含め、9.11を起こした集団こそ、ネオコン一派の一部であり、一連の流れは、始めから全て画策されていたもの。(⇒当事者全てがグル。何千人もの自国民を犠牲にした。)

 ということで、推測4などは、普通の常識では考えられないものですが、今回の話にもあるように、そうとも言っていられない要素が多々あります。イラクでのこれまでの戦死者が1000人近くなってきたことを見てもわかるように、米国(特に米軍)というのは自国民が1000人単位で死んでも(そして相手側が万単位で死んでも)、あまり問題にならないようなところですから、ツインタワーで死んだ5000人程度をどのように思うかということです。


7.しかし、本当の黒幕は?

 ただし、さらに恐いのは、世界が混乱することで、金を儲けている人達の存在です。
 9.11テロからイラク戦争までの一連の流れを見ていると、単に”ネオコンの人々が到底達成できないようなバカなシナリオを画策し、結果として、当然うまくいかずに、混乱が続いている”というような単純なものには見えない気もするのです。

 すなわち、何だか、あえて世の中を混乱させるのが目的で、実施されている流れに見えてくるような気がするわけであります。
 日本は”政治家と土木業界”の癒着により、国が荒廃してしまったわけですが、米国の場合は同様な”政治家と軍需産業業界”という癒着の構図があります。また、さらに、今回の戦争ではチェイニー副大統領と関係のある石油関連企業がバックにあるというウワサもあり、そのような業界との話もあるのかもしれません。

 したがって、もしかしたら、ネオコンの人々さえ、操られ、利用されているのかも。通常、宗教的な洗脳を受けている人というのは、かなり独特な表情/顔つきになる(目がいっちゃってるとか)ものですが、逆にそれを利用しているような人達は、普通の顔つきに見えます。(ただし、いかにも悪者的な顔のかたもおりますが)
 ブッシュ大統領は、いかにも勉強をしてこなかった感じの顔として論外ですが、やはりチェイニー副大統領なんて、けっこう普通の人間に見えるんですよね。
 少なくとも、戦争が続く限り、そして米国議会の予算が下りるかぎり、米国の軍需産業は大儲けを続けるのです。そして、日本からの金(もちろん、我々の払った税金です)もこれに入っているのかもしれないのですよ。

TBSよ、フジテレビ騒動で何を学んだのだ 【10/13(木)21:30】


さらに一部では、「村上もユダヤ、TBS内部にもユダヤがいる」とまでささやかれており、日本のメディア買収の裏に、ユダヤの大きな力がある可能性も捨てきれない。「ユダヤが朝鮮使って日本を攻めてきた」とまでいえば陰謀論ぽくなるのだろうが、こういう話は案外あたっていて、10年後くらいに公開されたりするものだということを付け加えておこう。



「共謀罪」14日審議入り 日弁連は反対集会を開催


「共謀罪の新設は、日本政府が署名済みの「国際組織犯罪防止条約」を批准す

るための法整備。」ということだが、「国際組織犯罪防止条約」を批准するた

めの法整備=「共謀罪の新設」なのか?

諸外国ではどうなっているか、ぜひ知りたい。

「ロシア政治経済ジャーナル」より


ロシア政治経済ジャーナル No.344 ★サバイバー1(これから起こる危機)


これから5~10年以内に、日本が遭遇する可能性のある危機が
三つあります。


1、米中戦争(アメリカ・日本・台湾・韓国 対 中国・北朝鮮)
2、アメリカの没落
3、日本の破産




ロシア政治経済ジャーナル No.345 ★サバイバー2(アメリカの没落1)



ロシア政治経済ジャーナル



日本という国は何処へ行く


地方参政権法案やっぱり出すのね・・・
「一言言いたい名無しさんのブログ」より



KN氏の電凸報告より

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