記憶の整理箱

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 ノイジー・マイノリティの「団体」による、サイレント・マジョリティの 「個人」の権利侵害を救済する法案を議員立法で成立させよ!!


 なぜなら、徒党を組む(過激な)少数派が、徒党を組まない(穏健な)多数派の権利を侵害することもよくあるので、少数派への保護のみでは、片手落ちだからである。


 なぜ議員立法かといえば、法務省は、人権擁護法案や共謀罪で手一杯だと思うからである。


 内容としては、ノイジー・マイノリティの「団体」によるサイレント・マジョリティの「個人」の権利侵害を救済するために、「人権保護委員会」を設置し、全国に2000人の「人権保護委員」を任命する。

 「人権保護委員会」、「人権保護委員」は、サイレント・マジョリティから選ぶ。

 「人権保護委員会」は、ノイジー・マイノリティの団体によるサイレント・マジョリティの個人の権利侵害のうたがいがあれば、裁判所の令状なしに、ノイジー・マイノリティの団体およびその構成員に出頭をもとめ、家宅捜索ができる。

 「人権保護委員会」は、官邸の直轄とする。(創価学会対策、北朝鮮対策、野中さん対策にも使える(笑))



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人権擁護法案はもっと騒がなくてはいけない
人権擁護法案について取り上げたいと思います。1喝たぬきさんの『人権法案でBlog検閲開始か』という記事でも書かれていますが、非常に危険な法案です。「人権擁護法案」という名前でカモフラージュされた、「治安維持法」に準ずる法律と言ってもいいかもしれないような....

2005.10.06 06:44 | 兄やんの一言モノ申す

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